Works異素材の融合で昼夜の表情変化を楽しむエントランスのガラスサインリンクをコピー慶應義塾大学病院エントランスサインアーキテクチュラルコンクリートと合わせガラスという異素材を組み合わせたエントランスサイン。合わせガラスにはストライプ柄のフィルムを施工し、ブラックとホワイトのインク濃度や線幅を緻密にコントロールすることで、日中の自然光が落とす多彩な影と、夜間ライトアップ時の幻想的な表情を創出します。用途区分医療・福祉施設所在地東京都新宿区施工場所ガラス手すり下地の種類外装・ガラスラミネート外装用ラミネートフィルムPETフィルム付加機能飛散防止、UVカット