Works

自然のモチーフと幾何学柄が織りなす光と影が、空間に彩りを創出

自然のモチーフと幾何学柄が織りなす光と影が、空間に彩りを創出

大阪歯科大学楠葉西学舎(看護学部)地域連携・実践研究センター/地域交流サロン
コミュニティスペース

植物モチーフと幾何学模様の2種類でデザインを構成。カラー部分にクリアグロスインクでテクスチャを加え、自然光の透過によって室内に落ちる影もデザインの一部として取り入れています。平面的なグラフィックにとどまらず、光と影で空間を立体的に演出します。

用途区分
文教施設
所在地
大阪府枚方市
施工場所
ファサード
下地の種類
内装・ガラス
ラミネート
内装用ラミネート
フィルム
PETフィルム
付加機能
飛散防止、UVカット、視線制御、再生PET
Other Works

その他の「文教施設」の施工事例